ゆず結成
北川悠仁と岩沢厚治が音楽ユニット「ゆず」を結成。 横浜・伊勢佐木町を中心に路上ライブ活動を開始する。
ゆずの歩んできた軌跡
1996年、横浜・伊勢佐木町での路上ライブから始まった、 北川悠仁と岩沢厚治による音楽ユニット「ゆず」。 何気ない日常に寄り添う歌から、 人々の心を動かす壮大な楽曲まで、 数々の音楽を届け続けている。
ここでは、ゆずが歩んできた歴史を振り返る。
北川悠仁と岩沢厚治が音楽ユニット「ゆず」を結成。 横浜・伊勢佐木町を中心に路上ライブ活動を開始する。
10月25日、1stミニアルバム『ゆずの素』をリリース。 路上ライブを通じて多くの人々に音楽を届けていく。
2月21日、シングル『夏色』をリリース。 ゆずの代表曲のひとつとして、幅広い世代に親しまれる。 7月には1stフルアルバム『ゆず一家』を発売。
『いつか』『サヨナラバス』などの楽曲をリリース。 ゆずの音楽がさらに多くの人々へ広がっていく。
数々のヒット曲を生み出し、 音楽シーンでの存在感を高めていく。
アルバム『トビラ』をリリース。 新たな音楽表現に挑戦しながら活動を続ける。
アテネオリンピックのNHKテーマソングとして 『栄光の架橋』を発表。 多くの人々の心に残る楽曲となる。
インディーズデビューから10周年。 これまでの歩みを振り返りながら、 さらに音楽活動を広げていく。
15周年を迎え、記念ライブや作品を通じて ファンとともに節目の年を迎える。
20周年を迎え、ベストアルバム 『ゆずイロハ 1997-2017』をリリース。 これまでの音楽の歴史を振り返る。
デビュー25周年を迎える。 アルバム『PEOPLE』『SEES』を発表し、 新たな音楽の可能性を追求する。
7月31日、アルバム『図鑑』をリリース。 多彩な音楽表現を詰め込んだ作品を届ける。
結成30周年を迎える節目の年。 これまでの歩みを大切にしながら、 ゆずの音楽はこれからも続いていく。